見えないからって
気づかないとでも思ったの?
あなたの足音、息づかい
手から伝わるあなたのぬくもり、握る力
顔なんか見えなくたって
これだけの情報があれば
あなたが落ち込んでることなんて
すべてお見通しなんだからね
なんて私得!!!!←
新キャラというか
こんなキャラがいたらいいな妄想
この国の街に住むある貴族のご令嬢とその付き犬
彼女は幼い頃に光をなくし
彼は声を失った
互いが互いの目となり声となり
いつも一緒に行動している
相手がいることで自分が存在し
自分がいることで相手が存在する
片方欠けることがあり得てはならない
そんな関係
そんな彼女たちはときおり
自らの足で森に住まう帽子屋のもとへ訪れる
そう、この国一の才をもつ変わり者と噂の彼に
彼女の衣装を見立てを頼むために…
光を失い自身の見立てができなくなった彼女は
彼の見立て、才しか信用していない
よって盲目の身でありながら
わざわざ自らの足を運ぶのだ
そんな彼女もまた変わり者なのかもしれない
こんなキャラはいかがだろうか←
絵師なら人生に一度はやるであろう
キャラの未来図予想←
10年も経つと面影は残りつつも
やっと男性らしくなってるだろうか?
下書きも消しゴムも使わず
ガリガリ描いたら
バランスがえらいことに/(^q^)\
良い双子の日
というわけで授業中に描いた落書きに
軽く着色してみたやつ
今日はブルー!
なんか急に冬のような寒さに
なりましたね…
うー寒い!!!
今日、髪切ったあと
癒しを求めて
ペットショップに入り浸ってたんです
入念にセキセイインコの
翼の構造の研究したり
そうとう変人だったと思う(^q^)
そんな中でみかけた彼
もぞもぞと心地いい寝相を求めて
さんざん動いた揚句
最終的にこれが一番しっくりきたらしい
なにゆえ\(^q^)/
それにしても
べろーんとのびた手足が
愛らしいです´`*