絵
こんなとこでなにしてるしゅか
で、アンゴラウサギです
といいつつ、多分アンゴラじゃない
不思議きのこ食べたかなにかで
異常に毛が増えた変異ウサギ
不思議きのこ群生地の森に
アリスが足を踏み入れた時
まず出会うのはこの子です
会った時この子が何(動物の種類)か
わからなかったアリス
(雰囲気で人か動物かの大体の区別が
できるようになった)
アリス「私はアリスよ、あなたは?」
???「…ウサギれす」
アリス「え、ウサギ君!!?
でもその毛の量…
アンゴラウサギ?」
ウサギ「アンゴラ…?」
アリス「あ、違ったかしら、ごめんなさい;;」
ウサギ「…それ、僕の名前れすか?」
アリス「いや、別にそういった意味で言ったわけじゃ…ん?」
ウサギ「アンゴラ…(なんだか嬉しそうな表情を浮かべる)」
アリス「…私の名前はアリスっていうの
あなたの名前は^^?」
ウサギ「!! …アンゴラウサギ…れす
(はにかんだような笑顔で答える)」
うん、そんな感じじゃないかな←
耳は毛の重みで垂れ下がってるだけで
それなりにカットしてあげれば耳は立ちます
ちなみに創作アリス内で一番年下
しゃべる言葉もどこか舌足らず
しゃべり口調はエルヴィンのしゃべり口調を真似てます
見た目格好、仕草なども真似てます
エルヴィンのしゃべり口調は
「愛想の悪い後輩」みたいな感じ《どんなだ
実を言うと、アンゴラは女の子
アリスもずっと男の子だと思ってたけど
途中で気付きます
眼鏡はまだ気づいてません←
アンゴラは眼鏡超好きです
口調などを真似てるのもそれが理由だったり
実は眼鏡、インドア派なものですから
かなりの方向音痴です
アンゴラがいないと森歩けません
一人ででかけると数日帰ってこなかったりします
で、アンゴラウサギです
といいつつ、多分アンゴラじゃない
不思議きのこ食べたかなにかで
異常に毛が増えた変異ウサギ
不思議きのこ群生地の森に
アリスが足を踏み入れた時
まず出会うのはこの子です
会った時この子が何(動物の種類)か
わからなかったアリス
(雰囲気で人か動物かの大体の区別が
できるようになった)
アリス「私はアリスよ、あなたは?」
???「…ウサギれす」
アリス「え、ウサギ君!!?
でもその毛の量…
アンゴラウサギ?」
ウサギ「アンゴラ…?」
アリス「あ、違ったかしら、ごめんなさい;;」
ウサギ「…それ、僕の名前れすか?」
アリス「いや、別にそういった意味で言ったわけじゃ…ん?」
ウサギ「アンゴラ…(なんだか嬉しそうな表情を浮かべる)」
アリス「…私の名前はアリスっていうの
あなたの名前は^^?」
ウサギ「!! …アンゴラウサギ…れす
(はにかんだような笑顔で答える)」
うん、そんな感じじゃないかな←
耳は毛の重みで垂れ下がってるだけで
それなりにカットしてあげれば耳は立ちます
ちなみに創作アリス内で一番年下
しゃべる言葉もどこか舌足らず
しゃべり口調はエルヴィンのしゃべり口調を真似てます
見た目格好、仕草なども真似てます
エルヴィンのしゃべり口調は
「愛想の悪い後輩」みたいな感じ《どんなだ
実を言うと、アンゴラは女の子
アリスもずっと男の子だと思ってたけど
途中で気付きます
眼鏡はまだ気づいてません←
アンゴラは眼鏡超好きです
口調などを真似てるのもそれが理由だったり
実は眼鏡、インドア派なものですから
かなりの方向音痴です
アンゴラがいないと森歩けません
一人ででかけると数日帰ってこなかったりします