彼の性格を決めるために
鷹について調べてみたが
それほど情報は
得られなかった(・∀・`●)←
「あの凛々しいお顔が
崩れる時ってあるのかな」
というコメがあったので
これにお答えするためにも
いろいろ妄想にふけてみた
また設定変わるかもしれないけど
今日はこんな妄想してました
第一妄想:今はグレている編
彼には兄のワシがいます
この世界では
身長180cmを超えるタカ科の鳥類のみ
「ワシ」という名前で
呼ばれることができるのです
そして、兄もまた城に職をおいています
翼兵の中でも一番優秀とされる部隊に所属し
次期隊長とも言われているほど
兄はよくできた男で、タカの憧れでもありました
「いつか兄を追い越す」
それがタカの夢でもありました
しかしその夢のためにはまず「ワシ」になる必要がありました
体格の大きさで入れる部隊に制限がついてしまうからです
しかし彼の身長は現在179.1cm
なかなか超えられないジレンマのなか
今の所属部隊で日々腕をみがいていた最中
突如彼に告げられた特別任務
「研究員エルヴィン・マコーリーの護衛」
彼は絶望した
「部隊から外された、もうお終いだ」
で、やさぐれる←
根は真面目なはずなのに
サボりがちなのもぐれてるからです
この妄想からの発展で
カラスのあの傷はワシにつけられただとか
ワシとタカは顔が似てるもんだから
カラスがワシとタカを間違えてるとか
いろいろ考えてた\(^q^)/
もうこの妄想力は才能だと思うことにする←